日本バイオ・ノーマライザー販売株式会社 カリカ・パパイヤ バイオノーマライザーの最新作 No.36発売開始!
開発者 大里章博士ご挨拶
バイオ・ノーマライザーとは
日本バイオ・ノーマライザー販売
バイオ・ノーマライザーの歴史
取扱商品
BIO NORMALIZER
バイオ・ノーマライザーの歴史

幼少期から「万能薬」開発という途方もない夢を追い求めた、
大里 章・・・・
科学者として確固たる地位と業績を残すに至った今もなお、その夢の実現に向けて研究開発に情熱を注ぎ込んでいます。
「バイオ・ノーマライザー」は、科学者 大里 章によって科学的研究とバイオ・テクノロジーの応用により開発され30有余年、
さらなる応用性と可能性を追求する研究が現在も進められています。

1960年 自然科学、バイオサイエンス分野における新物質の開発を始める
1969年 熱帯食用植物を主原料とするバイオ触媒No.11を開発
後に商品名「バイオ・ノーマライザー」とする
1975年 熱帯植物に注目し世界各地の作物調査を開始する
1976年 フィリピン産カリカパパイアを主原料に生産を開始する
自然と風土、安全な素材の確保を目的とした栽培を開始
1980年 アルコール発酵用微生物「HSO-1」株を開発
1981年 フィリピンにてナピアグラス乾燥化牧草プロジェクトを開始
1982年 ナピアを主原料とするバイオ触媒No.66を開発
1988年 コマーシャルベース生産を日比両国で開始
商品名「バイオ・ノーマライザー」として国内外にて一般販売開始
1990年 バイオ触媒の学術研究を岡山大学などでスタート
1991年 岡山大学脳代謝研究施設機能生化学部門と三旺インターナショナルの共同研究により学術論文を発表
世界の抗酸化食品学会にセンセーショナルを呼び起こし、さらに国内外の公的研究機関・国立大学において様々な学術研究も開始される(2000年まで に100編以上を発表)
1999年 イタリア・アバノテルメ市における第1回国際老化学会にてクオリティ・オブ・ライフ賞受賞。バイオ・ノーマライザーが高齢化社会のQOL向上に貢献するものと評価された
2001年 国内外で累計350万人以上の方にご愛用いただいております
 
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