| 1960年 |
自然科学、バイオサイエンス分野における新物質の開発を始める |
| 1969年 |
熱帯食用植物を主原料とするバイオ触媒No.11を開発
後に商品名「バイオ・ノーマライザー」とする |
| 1975年 |
熱帯植物に注目し世界各地の作物調査を開始する |
| 1976年 |
フィリピン産カリカパパイアを主原料に生産を開始する
自然と風土、安全な素材の確保を目的とした栽培を開始 |
| 1980年 |
アルコール発酵用微生物「HSO-1」株を開発 |
| 1981年 |
フィリピンにてナピアグラス乾燥化牧草プロジェクトを開始 |
| 1982年 |
ナピアを主原料とするバイオ触媒No.66を開発 |
| 1988年 |
コマーシャルベース生産を日比両国で開始
商品名「バイオ・ノーマライザー」として国内外にて一般販売開始 |
| 1990年 |
バイオ触媒の学術研究を岡山大学などでスタート |
| 1991年 |
岡山大学脳代謝研究施設機能生化学部門と三旺インターナショナルの共同研究により学術論文を発表
世界の抗酸化食品学会にセンセーショナルを呼び起こし、さらに国内外の公的研究機関・国立大学において様々な学術研究も開始される(2000年まで に100編以上を発表) |
| 1999年 |
イタリア・アバノテルメ市における第1回国際老化学会にてクオリティ・オブ・ライフ賞受賞。バイオ・ノーマライザーが高齢化社会のQOL向上に貢献するものと評価された |
| 2001年 |
国内外で累計350万人以上の方にご愛用いただいております |
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